ラッキーバンクに口座開設してみた【高利回り】【不動産担保】

不動産専門のソーシャルレンディング業者

ソーシャルレンディングは今、注目の新しい投資方法です。いろいろな案件があるもののやはり人気なのが不動産案件です。多くの案件が不動産担保がついているため貸し倒れリスクが低く、さらに利回りも良いとあってリスク・リターンどちらの面においてもメリットが大きいです。

 

「ラッキーバンク」と「Ownersbook」

そんな不動産案件はどのソーシャルレンディング業者でも扱っていますが、代表的なのが「ラッキーバンク」と「Ownersbook」の2社になります。どちらも不動産案件専門のソーシャルレンディング業者であり、全案件に不動産担保がついており安全性が高い案件が多いです。

 

ラッキーバンクは利回りが高い

その中でもラッキーバンクは同業のOwnersbookと比較しても利回りが高いことがメリットです。【高利回り】【不動産担保の安心】の大きなメリットが有るラッキーバンクに口座開設をしてみます。ちなみにラッキーバンクは下記ページにて会社の概要などを分析しています。

ソーシャルレンディング業者:ラッキーバンクの分析

2017.03.21

 

 

ラッキーバンクに口座開設をする流れ

ラッキーバンクの口座開設にかかる時間はかなり短いです。ホームページでも最短180秒とか書かれていますね。その公式ホームページに行くと、TOPページにいくつもの「口座開設」ボタンがあります。右上、中央、画面下、どこのボタンでも同じなのでクリックしてすすみます。

 

 

各規約を閲覧し、同意する

ボタンをクリックすると規約の確認画面になります。基本的にラッキーバンクがどういった業者であるのか、個人情報を扱うことへの同意、ソーシャルレンディングはリスクがあり元本を割り込む恐れの同意、などの投資をするにあたって必要なことの同意をすることになります。資金を預けるため、規約はしっかりと確認しておきましょう。

 

 

 

投資家適合性のチェック

投資家適合性のチェックを行いましょう。全て必須項目となっています。基本的には正直な入力をするべきです。身の丈にあった投資をしなければ、あとで自滅することになるかもしれません。ただ「投資資金の性格」などは借入資金などを設定した場合はリスクが高いと判断されることもあるかもしれません。

 

 

ログインに必要なメールアドレスや氏名、生年月日入力

ログインに必要なメールアドレスや氏名、生年月日など基本的な情報を入力していきましょう。ここで注目なのはユーザー名です。このユーザー名は一部伏せられますが、末尾の1~5桁が投資したときに一部が表示されて他の人が見ることができます。もっともわずかなのでそれだけで個人情報がわかることは無いと思いますが、できるだけ個人情報を特定できるようなユーザー名にはしないほうがよいです。

他にも勤務先情報や、銀行口座情報も入れていきます。

 

 

 

 

 

投資家申請は完了

これで投資家申請は完了です。次にマイページへとログインし、書類送付案内へと進みます。

 

 

マイページから書類送付案内へ

この後、設定したメールアドレスとパスワードでマイページにログインします。そして画面左にある書類送付のボタンから必要書類を送付します。

 

 

ここでは本人確認書類と銀行口座確認書類が必要になります。

本人確認書類は、本人確認ができる運転免許証、パスポートなど。
銀行口座確認書類は、登録口座の預金通帳やキャッシュカード又はネットバンキングが必要です。

どちらも該当の書類やカードをスキャナーでスキャンして画像ファイルにしてアップロードします。

提出が完了すれば以下の画面になります。

 

書類提出はFAX、郵送でもOK

書類やカードをスキャナーでスキャンしたり、スマホなどで写真を撮ったりすることができない、もしくは面倒という方はFAXや郵送で提出することもできます。

 

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ラッキーバンク

全案件不動産担保付きの専門業者
ラッキーバンク

取り扱い案件は6~10%という高い利回りが設定されており、不動産担保がついてくると合って【高利回り】【不動産担保の安心】の特徴から、募集開始1分で完売続出の非常に人気のソーシャルレンディング業者です。

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